受付時間

10:00〜18:00

ご予約

源氏物語の六条御息所に思いを馳せて

源氏物語の六条御息所に思いを馳せて

いつも雅ゆきに来てくださる姫様

「ぼんぼりの明かりの色を

 変えてみたいのですが…」と

ご相談を受けまして、試しにやってみました!

 

 

なんとも幻想的な雰囲気!

平安時代をイメージした雅ゆきのお部屋が

もっとドラマチックな感じになりましたね^^

 

 

の電球を姫様が持ってきてくださって

ぼんぼりの色を変えると

こんな風になるんですね!?

 

 

姫様は源氏物語の六条御息所がお好きで

 

光る君へのが強すぎて

生霊となって葵の上をしめるシーンが印象的で

 

 

この電球の色のイメージは

六条御息所が嫉妬に狂うような

そんな雰囲気ですね!

 

 

六条御息所がお好きな方が

たくさんいらっしゃるようで

 

知性と気品ある女性だけれど

恋に溺れてしまって

嫉妬のあまり…

 

自分がやってしまった事を悔いて

光る君への気持ちを絶って

斎宮になった娘と共に伊勢へ

 

 

意外と現代でも、そういう情熱的な恋愛模様が

あるかもしれないと思わせるキャラクターだから

お好きな方が多いのかもしれないですね!

 

 

※小道具や髪飾り・衣装の持ち込みや

メニューにない体験をされたい場合は必ず事前にご相談ください。

こちらで対応が可能かどうか確認いたします。

当日のご相談の場合、ご対応できかねます。

 

 

衣紋道 雅ゆき