雅な装束を着て投扇興で遊びましょう♪
雅ゆきでは装束を着て体験できる遊びが2つ!
「貝合わせ遊び」と「投扇興遊び」がございます
貝合わせ遊びは
平安時代に貴族が嗜んでいたとされる遊びで
今で言うと神経衰弱のようなイメージです!
投扇興遊びは少し時代が進み
江戸時代中期の京都で発祥した遊びとされています!
壺に向かって矢を投げて入れる
「投壺」という遊びから派生したそうで
桐箱の台(枕)の上に立てた
「蝶」と呼ばれる的に向かって扇を投げて
扇と蝶と台(枕)の位置や
落ちた形で点数を決めるというもの!
点数にはお名前がついていて
雅ゆきは源氏物語のお名前がついているものを使っております^^
よく出る形は
扇と蝶が落ちて並んでる
「花散里」や「末摘花」
蝶が立ったり、
扇が台(枕)に立てかけたような形になると高得点!
100点の「夢浮橋」は・・・
どうやったらこんな形になるの!?
と、点数票を見てるだけでも楽しいです^^
※気になる方は調べてみてください!
日本の伝統の遊びを
ぜひ皆様も体験しに来てくださいね♪
<基本プラン>
★なりきり貴族体験 11,000円
☆十二単体験 16,500円~
<オプション>
・貝合わせ遊び 2,200円/名
・投扇興遊び 2,200円/名
それ以外の体験も充実!
詳細はこちらから


